層雲峡・オホーツクシーニックバイウェイ
層雲峡・オホーツクシーニックバイウェイ
山・海・花をめぐる。来る人住む人 幸せ感じる感幸地を目指して
上川中部の北東部からオホーツク総合振興局管内の北西部に位置しています。西の大雪山系の黒岳、道内有数の温泉街である「層雲峡温泉」、東の「網走国定公園サロマ湖」等やオホーツク海を核とした観光資源をはじめ、内陸部の花観光、山間部の滝・渓流やダム湖、北海道を代表する海の幸や新鮮な農作物、それらを活かした加工食品製造など、多彩な地域資源を持ち合わせたエリアです。
ルートからのお知らせ
もっと見る
情報拠点での情報発信(木製情報BOXの作成)
ルートの資源・魅力情報を提供するハードとしての木製情報BOXの作成を進めています。BOX上部ルートイメージ図のデザイン原画を小学生から応募いただき、クラフト作家等と相談しながら最終的なデザイン画を作成しました。
層雲峡オホーツクシーニックバイウェイ原画展示会
小学生から応募いただいたBOX上部ルートイメージ図のデザイン原画(117作品)の原画展を開催しました。
情報拠点での情報発信(ルートおすすめポイントマップの作成)
ルート内の9市町村の自慢施設(シーニックポイント)及び情報が得られる施設(情報拠点)を選定し、その施設を紹介するルート内おすすめポイントマップの作成しています。
沿道清掃・花植え・雑木の撤去、
来訪者にきれいな道路空間を提供するため、沿道の清掃(紋別・雄武・上川)、花植え(紋別・雄武)、ハマナスの選定(紋別)を行っています。また景観を阻害・遮蔽する雑木の撤去(上川)を行っています。

 

 

 
 
旅するシーニックバイウェイ
春の湖面
サロマ湖の景観といえばサロマ湖展望台が一押しですが、湖畔からサロマ湖をもっともよく見渡せ、国道から近く、アクセスのよさで、冬から春にかけておすすめなのがピラオロ展望台。その昔、アイヌの人々が魚群の見張りをしていた場所と伝えられています。『ピラオロ』の意味は、アイヌ語で『がけのあるところ』(ピラ=がけ、オロ=場所・ところ)。アイヌの若者と娘の悲しい恋の伝説の舞台でもあります。静かな湖面のさざ波に芽生えと創造の季節、春を感じてください。

 

 

ルート内の情報や、地域のパンフレットを入手したい場合はここでチェック!

 

施設名 (株)紋別観光振興公社 観光事業課  

住 所 紋別市幸町5丁目24-1 紋別バスターミナル1F

電 話 0158-24-3900

メールアドレス 

その他にも、ルート内には地域情報を入手できる情報拠点や、シーニックデッキ、シーニックカフェがあります。各施設の場所は左のマップでご確認ください。

ルート内の市町村

  • 上川町
  • 遠軽町
  • 佐呂間町
  • 湧別町
  • 滝上町
  • 紋別市
  • 興部町
  • 西興部村
  • 雄武町

ルートのオフィシャルリンク

層雲峡・オホーツクシーニックバイウェイ

Scenic Byway HOKKAIDO

シーニックバイウェイ北海道

シーニックバイウェイ支援センター

〒001-0011

札幌市北区北11条西2丁目2番17号セントラル札幌北ビル4F

9 552 584*33

TEL:011-708-0429(平日 9:00~17:00)

FAX:011-708-0430

E-mail:

※「マップコード」および「MAPCODE」は(株)デンソーの登録商標です。

facebookInstagram
Go to top